気について

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気について


送り方についてまとめておきます。
我流の人もいるようなので、必ずこの通りでないといけないというわけではありません。

●黒のパワーストーン

「第1チャクラ:ムラダーラチャクラ(性質:大地)」
活性化のメディテーション
1.第1チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように恥骨の上に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。
4.大地に大きく根を這った根っこをイメージする。
※呼吸のポイント:自分の体の「会陰」から根っこが生え、地球の中心に繋がっているイメージを持って呼吸をする。
息を吸うとき、地球の深部から養分を取り入れ、息を吐くとき、それを地球上に発散していく。
5.息が整ったら、「会陰」(えいん)(肛門と生殖器の間)を意識する。

●赤とオレンジのパワーストーン

「第2チャクラ:スワディスターチャクラ(性質:水)」
活性化のメディテーション
1.第2チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むようにへその下に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。
4.大海原の揺らぎをイメージする。
※呼吸のポイント:母胎で羊水に守られた胎児になったような気持ちで、へそで静かに呼吸を行う。地球という水の惑星の、おおらかな流れとうねりに身を任せるイメージ。
5.息が整ったら、「へその下」を意識する。

●黄のパワーストーン

「第3チャクラ:マニプラチャクラ(性質:火)」
活性化のメディテーション
1.第3チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように胃の上に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。
4.熱く燃え盛る炎をイメージする。
※呼吸のポイント:空気に含まれる酸素が、呼吸の度に身体な中心で燃焼している気持ちで、自分の中心にあるパワーを感じとる。
あたたかな光と熱をお腹にいっぱい受けているイメージで呼吸を行う。
5.息が整ったら、胃の周辺を意識する。

●緑とピンクのパワーストーン

「第4チャクラ:アナハタチャクラ(性質:風)」
活性化のメディテーション
1.第4チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように胸に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。
4.草原を吹き渡る風をイメージする。
※呼吸のポイント:山々を、草原を、町を、海を渡る風のようなさわやかさ、軽やかさを感じながら呼吸する。
腹式と同時に、胸にも空気を入れて、全身で大きく息をする。
5.息が整ったら、胸を意識する。

●水色のパワーストーン

「第5チャクラ:ヴィシュダチャクラ(性質:空)」
活性化のメディテーション
1.第5チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように咽喉に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。胸いっぱいに、咽喉まで息を吸い込む。
4.鳥になった気持ちで広い空をイメージする。
※呼吸のポイント:自由で開放され、大きな翼を手に入れたというイメージをもつ。そして、重力や時間など、なにものにも束縛させず、鳥のように空に向かう。
5.息が整ったら、咽喉を意識する。

●青と紫のパワーストーン

「第6チャクラ:アジナチャクラ(性質:宇宙)」
活性化のメディテーション
1.第6チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように胸に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。全身で息をする。
4.宇宙や銀河をイメージする。
※呼吸のポイント:深く呼吸をするうちに、身体の存在を忘れ、星達のまたたきと、完全なる静寂と永遠の空間の広がりを感じ取れるようになるといい。呼気とともに頭部をふくらませるようなイメージで呼吸をする。
5.息が整ったら息を吸い、いったん胸に石のエネルギーをためこむように胸をおさめる。息を吐きながら額を意識する。

●白と透明のパワーストーン

「第7チャクラ:サハスララチャクラ(性質:光)」
活性化のメディテーション
1.第7チャクラに対応する石を持ち、リラックスして椅子にすわる。
慣れた人は背筋を真っ直ぐにして蓮華座(座禅)ですわる。
2.石をよく見つめて、目を閉じる。石を両手で包み込むように胸に当てる。
3.腹式呼吸(お腹で深く息を吸い、ゆっくりと吐く)を行う。全身で息をする。
4.光をイメージする。
※呼吸のポイント:息を吸うときに、天の光が柱のようになって自分の頭に降り注ぎ、身体を包んでいるとイメージする。息を吐くとき、その光が身体貫き、地球の中心に向かっていくと感じる。
自分自身が光の柱となり、光の存在としての自分の魂を自覚する。頭頂部をふくらませるような気持ちで呼吸する。
5.息が整ったら息を吸い、いったん胸に石のエネルギーをためこむように胸をおさめる。頭頂から光が入ってくるように意識する。

他のモノからの気の受け取り


大抵の植物などは気を持っています。
その気をあなたのなかに取り込んで精霊に送ることも出来ます。
ただし、いやなイメージが感じられた場合は受け取るのは避けましょう。
受け取る際には「いただきます」「ありがとう」を忘れずに。
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