ニュイ・ヴリー



プロフィール                   |(隣の単眼メカ『タナカくん』)
女/18歳くらい/152cmほど           | 性別無/?歳/15cmくらい
一人称「私」二人称「あなた、君」等      | 一人称「ボク」二人称「キミ」


遠いどこかにある科学の発展した星で 最期の人類 となった少女。
他の住民はすべて機械の人で彼らの保護のもと暮らしている。
人工授精で生まれたので自分以外の人類に会ったことがない。映像では見たことはある。
提出元:phima(avisel_と語り用avisel_so

壮大な一人っ子のため空気は読めない時もあるけど素直な性格。
機械達の英才?教育で頭は良い。
普段から周囲の機械がなんでもしてるれるので毎日に満足しているが基本好奇心旺盛で一応この星の未来などについて考えている。
ポケットはなんだか四次元につながってるらしくそこから必要なものは大体出せる。
機械が家族のようなものなので現代日本の電卓にも デンタクさん と呼んだりするくらい生物と機械の区別があまりない。逆に動物の方が触れ合ったことが無いので驚くことばかり。
大抵のことはいつも一緒にいるちっちゃい単眼メカ「タナカくん」が教えてくれる。


契約の経緯
ニュイ「機械は神魔が見えないから細かい解明ができてないの。謎が残ってるってワクワクするよね。そこで十数世紀から噂になってた悪魔召喚が面白そうだなーと思ってためしてみたら、本当に出てきちゃって…!
せっかくだから無茶なお願いをしたいの!」
タナカくん「ボクには見えないよー触れないよー」


契約で望むもの
ニュイ「とりあえずこんなところかな
  • 【星滅亡問題の解決】機械の飛躍的な進化(星脱出のため)、もっと安全な星や世界へ移動、星の再生等
  • 【人類復活】ニュイの婿になるor連れてくる、過去の人類を生き返らせる、等。
みんな(機械)の為にも前者の方が優先だね。できたら人類も復活させたい。私以外の人間にも会いたいし、ここで終わらせてはいけない気がするの。
最終的にこの望みが叶えばいいから叶え方は相談してから決めたいな。
複数の契約が結べたらいいけど、出来るだけリスクは背負いたくないけど…それなりの覚悟はあるつもり。」


契約状況など
未契約。
  • ロノエルとはたまに聖書について議論を交わしあう。目的に合わない能力なので契約目標としては現在圏外。
シチュ制限は特にありません、ほのぼのシリアスエロでもグロでもOK。ほのぼの仲良くなるもよし。こちらの世界に来てくださってもよし。まじめにチェスをやっててもよし。

住んでいる星について
滅びかけている。ニュイが生きている間には滅ばないらしい。
しかし今の機械の発展レベルでは地上のすべてを宇宙へ脱出させる術を開発できず、このままでは一部の機械しか脱出できないらしい。
機械の使命は「記録を残す」こと、このままでは今までの人類が残したあらゆるものが無に還ってしまう。ニュイ達人類の筆跡すべてが消えるのでできれば完全な形で【遺したい】。
さらに人類のいる世界が滅びるという事は神魔からしてみれば重要な顧客を一つ失うようなもの。【人類再生】できれば悪魔にも都合が良いかもしれない。
※この世界の機械は契約者になれない。あくまでニュイただ一人。
どうでもいいけどニュイの近所に居るゴミ収集機 サトウさん の顔がめっちゃ恐い。

「わぁ悪魔の感触!なんかヌルヌルしてる!ひゃー!」(触りまくってる)
「ひゃーダメ!そこ触らないでー!」(触られまくってる) 
「ヒラヤマさん、あれ取ってー」
「星の傷から虚無の樹が生えているんだって。悪魔はそれをどう解釈するの?」
「自分の子孫かー、あんまり想像できないなぁー」
タナカくん「疑うことも大事だよ!」

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