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木精リトの魔王討伐記

注意!
ここは無印版の攻略ページです。


このページには、「見習い勇者の旅立ち」~「壊れた証」までのボス攻略について載せています。
断罪の武具編のボスについては断罪の武具編、「皇太子救出」~「大樹に生きるもの達のために」までと隠しダンジョン*1のボス攻略については、後編を参照して下さい。
初めて閲覧される方は、出来ればボス攻略の「情報閲覧時の注意点」の一読をお願いします。
特に以下の点に関して、苦情はご遠慮願います。
  1. プレイヤー(複数)の経験に基づいた情報をまとめていることが多く、攻略本のように「正解」とは言い切れません。
    一つの目安としてお考え下さい。
  2. 戦闘メンバーはキャラスキルを有効に使うことと、全キャラを出来るだけ満遍なく使うことを考えて選んでいます。
    またゲームが苦手な方でも、戦闘不能者を出さずに勝利出来るよう、安定を重視しています。経験値入手に関わるためです。
  3. 参考レベルは途中で加入するキャラのレベルを考慮しつつ、全ての隠しダンジョンを回り、
    ほぼ全ての敵シンボルを倒し、自然にレベルアップした状態を記載しています。
    意識的なレベル上げは、断罪の武具編でのガブリエーレ・レオンハルト・キョウの他は、レベル差が2以上開いた時に低レベルのキャラに対して行った程度です。
    ゲームが苦手な方でも安心して挑めるレベルであり、宝箱を全て取りたいという方は大体同じぐらいになる筈です。
    あくまで参考的な数値で、絶対的なものではありません。

攻略情報・ご意見などはこちらへお願いします。


ケルベロス


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 ロンド大橋
使用スキル サンダーボルト、ライトニング、強撃、連撃(射程2・範囲2)、確率で2回行動・詠唱短縮、通常攻撃:射程2
HP/MP/弱属性 4000/120/○炎属性 △水属性
参考Lv. パーティー平均でLv.5程度
戦闘メンバー リト、エドガー、リーゼロッテ、レオンハルト(固定メンバー)
装備/役割 リト アタッカー:体力Ⅰ+初期装備
エドガー アタッカー:攻撃Ⅰ+初期装備
リーゼロッテ 回復・アタッカー:癒光の魔術石+初期装備
レオンハルト アタッカー:変更不可

解説
最初のボス戦。敵のスキルはさほど多くないが、「ライトニング」に注意する。使用されたら攻撃の手を休め、回復を優先させよう。
弱点が炎属性なので、リーゼロッテの「ファイアボール」、レオンハルトの「火炎剣」が有効。
また、TPが3連戦から引き継がれているので、状況次第ではTP100技が比較的早い段階で発動できる。
敵は位置が固定されているので、リト、エドガー、レオンハルトはボスに隣接、リーゼロッテはボスの攻撃圏外(3マス以上離れる)に配置すれば良い。

リトは「ペネトレート」中心に攻撃、エドガーはTP100技発動を狙うためひたすら通常攻撃に徹する。
レオンハルトは「火炎剣」使用後は通常攻撃に徹し、リーゼロッテは最初に「ファイアボール」を使用後は、状況を見て「ヒール」と使い分けをする。
エドガーのTP100技2回か、エドガーとレオンハルトのTP100技を1回ずつ発動させる程度で撃破可能。どちらになるかは敵の攻撃次第。

ディーン


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 盗賊のアジト
使用スキル トリックダガー、仕込みナイフ、痺れ粉、猫だまし、アサシンエッジ、連撃(射程1・範囲1、射程1・範囲2)、確率で2回行動、通常攻撃:確率で毒追加
HP/MP/弱属性 5000/0/○神聖属性 △雷・地属性
参考Lv. パーティー平均でLv.7程度
戦闘メンバー リト、リーゼロッテ、ガブリエーレ、レオンハルト又はエドガー(解説はレオンハルト)
装備/役割 リト アタッカー・サポート:治療の魔術石(宝箱入手)・攻撃Ⅰ・体力Ⅰ+パルチザン
レオンハルト アタッカー:攻撃Ⅰ×2・会心・防御Ⅰ+ミスリルソード(平均ダメージ250)
リーゼロッテ 回復:癒光の魔術石
ガブリエーレ アタッカー・サポート:装備面は特に考えなくても良い。攻撃はフラッシュで

解説
ディーンは行動が素早く、通常攻撃に毒効果があり、連撃も多い。運が悪ければ「猫だまし」、「痺れ粉」を使われることもある。
また、ある程度体力を削ると「アサシンエッジ」を放ってくるので注意。
神聖属性が弱点なのでガブリエーレが「フラッシュ」を覚えていれば有効(ダメージ450~500)。
また、レオンハルトの奥義も神聖属性なので、ダメージソースにするなら1回の発動で十分。
エドガーの奥義だと、2回発動で撃破可能。

戦闘開始したら、ディーンはほぼレオンハルトの正面に向かってくるので、リトをディーンの横に配置、ディーンを囲む。
リーゼロッテ・ガブリエーレはディーンから遠方に配置する。
レオンハルトは「レディアントブレード」発動を狙うため、他の魔法剣を封印し通常攻撃に徹する。他3人は状況に応じて対応(ただし、回復を優先させる)。
ガブリエーレは回復の間に「フラッシュ」を使うと効果的。そして、レオンハルトのTPが100になったら奥義発動(ダメージ2200は堅い)、これで撃破出来る。
この戦法では、ガブリエーレ・リーゼロッテにディーンが隣接すると苦戦もあり得るので、各キャラの配置には気をつけること。

レオンハルトの秘石は攻撃力を優先させたが、攻撃の秘石なしで代わりに敏捷Ⅰを複数でもやりやすい。どちらにするかはお好みで。
また、エドガーを使う場合は、攻撃と防御の秘石をつけてなるべく通常攻撃に専念すれば、同じやり方で撃破出来る。

戦闘メンバー リト、リーゼロッテ、ガブリエーレ、レオンハルト
装備/役割 リト 囮・盾・サポート:解毒の魔術石(宝箱入手)・攻撃Ⅰ・体力Ⅰ+パルチザン
リーゼロッテ アタッカー:防御Ⅰ・魔力Ⅰ・聖剣の魔術石
レオンハルト 囮・盾・回復・TP100技:癒光の魔術石・魔力Ⅰ・可能なら敏捷も。Lv.6以上推奨
ガブリエーレ アタッカー・サポート:好みの装備、但しLv.7必須

解説
弱点の神聖属性でとことん攻める方法だが、この戦い方ではガブリエーレのレベルが7以上なことに加え、聖剣の魔術石が必須となる。
聖剣の魔術石は比較的簡単に作成できるので、試してみたい人は秘石合成のページを参考にして欲しい。

戦闘開始したら、リト・レオンハルトは囮・盾となり、ディーンがガブリエーレ・リーゼロッテに隣接するのを防ぎつつ通常攻撃をする。
リトは「草木の癒し」、レオンハルトは「トリートメント」が使えるので、キャラスキル+秘石装備で互いにHP回復・毒の治療が可能。
これにより、安全に前衛の役目を果たせる。
ガブリエーレは後方から「フラッシュ」で攻撃しつつ、リト・レオンハルトのHPにも気を配り適宜回復も行う。
リーゼロッテはひたすら「ブレイブソード」を発動させる。尚、配置は当然だが後方にすること。
うまくいけば、レオンハルトの「レディアントブレード」発動前に撃破も可能だが、彼のTPの溜まり方に左右される。
「アサシンエッジ」後の回復さえ怠らなければ、比較的安全に早く撃破できる。

デスフラワー


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 湧水地の森
使用スキル ウェポンブレス、ストーンクラッシュ、シェイド、薙ぎ払い、猛毒の霧、眠りの花粉、連撃(射程1・範囲1、射程1・範囲2)、
通常攻撃:確率でスタン追加、HP吸収
HP/MP/弱属性 3000/150/○火・風属性
参考Lv. パーティー平均でLv.9程度
戦闘メンバー リト、リーゼロッテ、ガブリエーレ、ディーン(女性キャラ3人+任意の男性キャラ1人)
装備/役割 リト 回復・サポート・攻撃:快癒の魔術石・防御Ⅰ・体力Ⅰ
リーゼロッテ メインアタッカー・回復:快癒の魔術石・可能なら聖剣の魔術石
ガブリエーレ 回復:特になし
ディーン サポート・サブアタッカー:防御Ⅰ・会心+マインゴーシュ(盗賊アジトの宝箱)

解説
食人花2体を伴って出現。魔法攻撃が多く、行動も素早いが一番厄介なのが「眠りの花粉」。全員が眠ってしまわないよう配置には工夫が必要。
戦闘序盤は敵の魔法攻撃を受け続けるので、食人花を撃破するまでが辛抱のしどころ。
戦闘メンバーは女性キャラ3人+任意の男性キャラ1人がお勧め。
解説は、戦闘メンバーが女性3人(Lv.9)+ディーン(Lv.8)での例を記載する。

「眠りの花粉」対策に快癒の魔術石を使用し、女性3人が「リカバー」を使用出来るように準備しておく。
可能なら、リーゼロッテに聖剣の魔術石を装備させておくと食人花を一撃で殲滅出来るので、かなり難易度が低くなる。
ディーンは状況をみて行動パターンを変えるが、重要なのは高い敏捷性を活かしたアイテム係。
リトは囮・サポートメイン、ガブリエーレは回復専用に行動。

戦闘開始したら、魔法攻撃対策でキャラは分散させて配置し、戦闘開始。
リーゼロッテは「ブレイブソード」か「ファイアボール」を選択する。
食人花対策はリトとディーンが担当、リトは「挑発」使用で囮になりつつ攻撃する。
ディーンは「隠れる」使用でリトのサポートに当たりつつ、必要ならポーションでリトの回復をする。
ガブリエーレは最初のみ「フラッシュ」で食人花を攻撃し、後は回復に努める。
食人花を殲滅後、ディーンはサブアタッカーメインに行動、後3人はそのままの役割でいけば、安定して撃破出来る。

尚、リトのTPが100になったら迷わず「大樹の護り」を使おう。
また、ボスには毒・暗闇・沈黙・混乱・睡眠・麻痺・移動禁止が効く。成功の確率は低いが、隙を見て試してみると良い。

仮面の魔導士


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 魔除けの灯台
使用スキル ファイアボール、フロスト、サンダーボルト、アクアハンマー、ウィンブレード、フラッシュ、シェイド、天地揺るがす獣、確率で2回行動・詠唱短縮
通常攻撃:物理攻撃なし
HP/MP/弱属性 推定6000/???/△+地属性 △神聖属性
参考Lv. パーティー平均でLv.10程度
戦闘メンバー リト、リーゼロッテ、ガブリエーレ、レオンハルト
装備/役割 リト 盾・アタッカー・サポート:防御Ⅰ、快癒の魔術石+ウサ耳カチューシャ、ハードレザー(救助報酬)
ガブリエーレ 回復・アタッカー:魔力8544;+銀の髪飾り(救助報酬)
リーゼロッテ アタッカー・回復:聖剣の魔術石、快癒の魔術石+幻影のマント(救助報酬)
レオンハルト アタッカー・盾・サポート:攻撃Ⅰ×2・会心・敏捷Ⅰ+ミスリルソード+カウンターガード+羽付き帽子+ミスリルブレスト

解説
ウィスプ1体・スケルトン・ゴースト共に2体を伴って出現。仮面の魔導士は物理攻撃を行わない。
また、魔法攻撃に強く物理攻撃・地属性に弱いため、出来ればレオンハルトをレベル11まで育て「地絶剣」を使用可能にしておこう。
敵が詠唱を始めたら即座に味方から離れ、「天地揺るがす獣」や敵の広範囲魔法の後は攻撃の手を休めて即座にリカバーの範囲内に入るのが基本。
回復魔法を複数の味方が使用出来るようにし、味方全員のHP・状態異常回復を即座に行おう。
リトやリーゼロッテにはHP回復の魔術石を装備させると良い。
弱化はガブリエーレの「聖母の御手」、麻痺状態はガブリエーレかレオンハルトの「トリートメント」で回復させよう。

Ver.2.00から連続行動しやすくなったため、レオンハルトの魔法剣の使い勝手がかなり良くなった。
また、新しく加わった詠唱妨害の「マナブレイカー」は即発型で敵の魔法にきわめて有効、攻撃・サポートと活躍の範囲が広がった。
反面、魔法に射程・範囲が加わったため、リーゼロッテ・ガブリエーレの魔法に頼りっぱなしでは苦戦する。
また、リトを盾役にして敵に隣接させた場合、ペネトレートが使えない。代わりに「クイックスタップ」を活用しよう。

仮面の魔導士は数ターン動かないので、まずは落ちついて雑魚殲滅に専念しよう。
戦闘開始したら、レオンハルトはまず「火炎剣」を使用してリトと共に雑魚敵の引きつけ・足止めをし、一体でも撃破するようにつとめる。
この時、リーゼロッテ・ガブリエーレの魔法射程範囲、リカバーの範囲を考え、あまり突出しすぎない方が安定する。
リーゼロッテは「ブレイブソード」(一撃で雑魚殲滅可能)又は「ファイアボール」か「イグニスグライド」選択、
ガブリエーレは「フラッシュ」で仮面の魔導士と背後のウィスプを狙う。
必ずリト・レオンハルトの背後で、なるべく多くの敵を巻き込めるよう、敵の動きも計算してポジションを決め、魔法を使おう。
雑魚敵が動いて魔法の範囲から外れた場合は、主にレオンハルトが対応すればほぼ一撃で撃破出来る。リトはサポートでの攻撃役に回ろう。
リーゼロッテ・ガブリエーレが敵の攻撃を受けた場合は、即座にアイテムや魔法で体力を回復させないと危うい。

雑魚殲滅後は、リトとレオンハルトで仮面の魔導士を壁際に追い込んで囲み、動きを封じよう。
成功すれば味方の配置が楽になる。この後、リトは「ストーンクラッシュ」、「クイックスタップ」を使用して攻撃に専念。
レオンハルトは(可能なら)「地絶剣」での通常攻撃に徹し、仮面の魔導士が詠唱を始めたら「マナブレイカー」で詠唱妨害すると良い。
リーゼロッテ・ガブリエーレはリカバーの範囲内でフラッシュを使用する。
ある程度体力を削ると「アタシの必殺魔法、見せてア・ゲ・ル」のセリフ後に「天地揺るがす獣」を使用してくる。
この技はHP減少時スキルで発動を押さえられないため、発動後は即リカバーで対応し、攻撃し続けよう。間もなく撃破できる筈。

仮面の魔導士が物理攻撃に弱い点をついて、ガブリエーレ又はリーゼロッテをエドガーに変える方法もある。
役割はリト:盾・アタッカー・回復、エドガー:盾・アタッカー、ガブリエーレ又はリーゼロッテ:雑魚殲滅・回復、レオンハルト:アタッカー・盾・サポートがお勧め。

傀儡"ハガネ"


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 地下墓地
使用スキル 薙ぎ払い、強撃、ウェポンブレイク、硬質化、連撃(射程1・範囲1、射程1・範囲3・3回攻撃)
HP/MP/弱属性 推定4500/推定0/◎雷・暗黒属性 △神聖属性 ○その他属性
参考Lv. パーティー平均で12程度
戦闘メンバー リト、レオンハルト(必須)、キョウ(必須)、ディーン
装備/役割 リト 回復・サポート:快癒の魔術石・防御Ⅰ・体力Ⅰ+グレイヴキーパー
レオンハルト アタッカー・サポート:攻撃Ⅰ×2・会心・防御Ⅰ+ミスリルソード+カウンターガード+ミスリルブレスト
キョウ アタッカー:攻撃Ⅰ・防御Ⅱ+霊銀の太刀(虎徹)+ミスリルブレスト
ディーン アイテム係:防御Ⅰ・幸運Ⅰ・商魂+ミスリルブレスト

解説
魔法攻撃・通常の物理攻撃共にダメージをほとんど与えられず、強烈な物理攻撃を放ってくる。
HP減少時スキルの薙ぎ払い、それ以外でも連撃でのダメージが大きい。
従って、会話通りレオンハルト・キョウをメインアタッカーにし、残り一人をディーンかエドガーにして回復優先で戦うと安定する。
特に敏捷性の高いディーンは、非常に頼りになる。
常にハガネに隣接することになるレオンハルトと特にキョウには防御力の底上げが必要。
中央神殿に行く前に「商魂」を取って来てお金を貯め、王城でミスリルブレスト・霊銀の太刀を購入しておくと良い。

ハガネは雷属性が弱点なので、レオンハルトは「雷神剣」を使用しての通常攻撃、キョウは会話通り「無心剣」で攻める。
リトは「アーマーブレス」を最初に必ず使用後状況を見て「リカバー」、攻撃を織り交ぜて使う。
また、「草木の癒し」はHP自動回復効果があるため、惜しまずにどんどん使っていくと良い。
ディーンは「隠れる」を使用し、全員のHPに気を配ってアイテムで回復させ、手が空いた時には攻撃をしよう。
ハガネには必要以上に近寄らない方が安全。
ハガネの「硬質化」はレオンハルトの「ディスペル」で簡単に解除出来るので、迷わず使おう。

凶毒スライム


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

ポイズンスライム2体を伴って出現する。
毒沼の地形がプレイヤーにとって不利。それをどうカバーして戦うかで戦術が分かれる。
ここでは、3パターンを例として記載する(情報提供して下さった方、有り難うございました)。
そのうち一つは、中央神殿に入る前に不浄の沼を攻略するパターン(例3)。

例1(物理攻撃・魔法攻撃併用)

出現場所 不浄の沼
使用スキル ポイズン、ストーンクラッシュ、グランドロア硬質化、連撃(射程1・範囲1、射程1・範囲2・HP吸収)、確率で2回行動、詠唱短縮
HP/MP/弱属性 4000/140/○+炎属性 ○風属性
参考Lv. パーティー平均でLv.14程度
戦闘メンバー リト・リーゼロッテ・レオンハルト・エドガー
装備/役割 リト アタッカー・回復:快癒の魔術石
リーゼロッテ アタッカー・回復・サポート:快癒の魔術石・水蛇の召喚石・治療の魔術石
レオンハルト アタッカー・回復・サポート:快癒の魔術石
エドガー アタッカー:会心

解説
毒沼地形に対処するため、後方の毒沼がない辺りに全員後退し、ボスを毒沼からおびき寄せる。
この時、どこかの壁に接触するように誘い出すのが鍵。
戦闘が始まったら、リーゼロッテは広範囲・高威力の「ブレイブソード」を選択し、雑魚一掃を狙う。
レオンハルトは「クイックムーブ」を使用、リトとエドガーは「ブレイブソード」の範囲内に敵を誘い出す。
雑魚一掃後、ボスが接触したら、リーゼロッテ以外のキャラ3人で囲んで物理攻撃メインで戦う。
リーゼロッテはここからは炎魔法・「リカバー」・「トリートメント」を使い分ける。
レオンハルトは「火炎剣」での攻撃の他、「硬質化」・「毒」にそれぞれ「ディスペル」・「トリートメント」で対応するのを忘れないように。
ある程度HPを削るとHP減少時スキル「グランドロア」を使用してくるので、事前にリーゼロッテは「瀑布の主」を使用する。
魔法反射でボスを撃破出来ることもあるので有効な手段だが、タイミングを見極めるのが重要。
囲んでいれば、敵の魔法攻撃に全員が巻き込まれてしまうが、逆に「リカバー」・「トリートメント」も全員にいきわたる。
複数のキャラが回復魔法を連続で使用出来るため、安定して撃破出来る。

例2(魔法攻撃メイン)

参考Lv. パーティー平均でLv.14以上
戦闘メンバー リト・リーゼロッテ・レオンハルト・ガブリエーレ
装備/役割 リト アタッカー・回復:快癒の魔術石・毒無効
リーゼロッテ メインアタッカー・回復:快癒の魔術石・毒無効・聖剣の魔術石・商魂
レオンハルト アタッカー・回復・サポート:毒無効・快癒の魔術石・魔力Ⅱ・会心+カウンターガード
ガブリエーレ 回復・アタッカー:毒無効

解説
毒沼を避けて遠方から主に魔法で攻撃する魔法合戦パターン。
敵の毒魔法に対応するため、全員に毒無効を装備させる。
戦闘開始したら、リーゼロッテは最初は「ブレイブソード」を使用してポイズンスライム撃破を狙う。ガブリエーレは安全な後ろに配置。
リトとレオンハルトは毒沼との境目辺りで、「ブレイブソード」の範囲内に敵を引きつけると同時に、リーゼロッテの盾役になるように配置。
ボスはリトかレオンハルトどちらかを狙って来るので、接触したら二人で壁を作り、物理攻撃を交えて交戦。
ガブリエーレは「フラッシュ」、リーゼロッテは炎魔法、レオンハルトは「火炎剣」で攻撃しつつ適宜回復も行う。
この方法では、下手をするとボスが後方へ移動してしまうが、回復をきっちりしていれば安定して撃破できる。
尚、Ver.2.00からはレオンハルトが「トリートメント」を覚えるため、ガブリエーレと二人いれば毒無効を装備せずとも比較的楽に戦える。
「硬質化」・「グランドロア」への対応は、{例1}と同じ。

例3(中央神殿入場前、物理攻撃メインパターン)

参考Lv. 全員Lv.9
戦闘メンバー リト・エドガー・レオンハルト・ディーン
装備/役割 リト 雑魚掃討・回復:業火の魔術石+快癒の魔術石+敏捷Ⅱ×2
エドガー アタッカー:炎の刃+女装+ウサ耳カチューシャ
レオンハルト 雑魚掃討・回復・サポート:聖剣の魔術石+快癒の魔術石+魔力Ⅱ
ディーン アタッカー・アイテム係:体力Ⅱ+幸運Ⅱ×2+商魂

解説
中央神殿入場前、全員Lv9で挑んだパターン。
リトとレオンハルトは全体攻撃魔法で雑魚を一掃後、回復に専念。レオンハルトは「ディスペル」・「トリートメント」も使用すること。
エドガーは飛龍の構えからの攻撃、ディーンは攻撃兼アイテム役。
例1と同様、ボスを囲む方法だが、エドガーとディーンの攻撃力を秘石で補う短期決戦型で、毒沼無視で戦っても撃破可能。
この戦法の欠点は、ズバリ合成費用がかさむこと。

*仮面の魔導士(2回目)


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 スイレンの家
使用スキル イグニスグライド、ドラゴンブレス、ブリザード、フロスト、サンダーボルト、ライトニング、アクアハンマー、ストーンクラッシュ、ウィンブレイド
フラッシュ、シェイド、絶対魔法防御、優しき西風、スペルエンハンス、魔法攻撃への備え、確率で2回行動・詠唱短縮、通常攻撃:物理攻撃なし
HP/MP/弱属性 推定8000/???/△+地属性、△神聖属性
参考Lv. パーティー平均でLv.15程度
戦闘メンバー リト・スイレン・リーゼロッテ、レオンハルト
装備/役割 リト 回復・アタッカー:快癒の魔術石、炎耐性Ⅰ、商魂+グレイヴキーパー
スイレン サポート・アタッカー:攻撃・会心+手裏剣又はミスリルボウ
リーゼロッテ 雑魚殲滅・サポート・回復:聖剣の魔術石・快癒の魔術石、水蛇の召喚石+マジカル☆ハムリン
レオンハルト アタッカー・サポート:攻撃Ⅰ×2、狼牙、敏捷Ⅱ+ミスリルソード

解説
戦闘はリト・キョウ・スイレンの固定メンバーからの雑魚戦から会話を挟んでの連続戦闘。
まず、漂う鬼火2体・ダークナイト1体との戦闘になる。
この戦闘は、リーゼロッテの「ブレイブソード」一撃で終了するため、他3人は敵の引きつけとリーゼロッテの盾役として戦う。
TPを稼ぐための通常攻撃と、場合によっては回復のみを行い、リーゼロッテの魔法が発動するのを待とう。

雑魚殲滅後、会話を挟んで仮面の魔導士と戦闘になる。
仮面の魔導士は地属性と物理攻撃が弱点。行動が早く、物理攻撃は行わず常に離れたところから魔法を放ってくる。
このため、リトの「ストーンクラッシュ」、レオンハルトの「地絶剣」が有効。
しびれ粉による麻痺も有効だが、ほとんど効かないのでギャンブル。
敵の攻撃は魔法のみなので、リーゼロッテの「瀑布の主」、レオンハルトの「マナブレイカー」、スイレンの「精霊弓”破魔”」が威力を発揮する。
各キャラのスキルの性質ををよく考え、連携に注意したい。

まずは、落ち着いてスイレンの「サラマンドラ」で攻撃力をUPさせよう。
仮面の魔導士との位置関係にもよるが、リト・レオンハルトは無理に攻撃を行わず、スイレンの魔法の範囲内にいることが大切。
どちらかというと、この時に「クイックムーブ」などを使う方が良い。
「サラマンドラ」後、リト・レオンハルトは仮面の魔導士に隣接し、なるべく動きを封じつつ攻撃開始。
リーゼロッテは後方から「フラッシュ」などでTPを溜め、「瀑布の主」の効果がなるべく切れないようにしながら適宜回復も行う。
スイレンは通常攻撃でTPを溜め、主に「サラマンドラ」と「オンディーヌ」を使い分ける。
仮面の魔導士が詠唱を始めたら、「瀑布の主」の効果が切れていないか確認し、行動順・TP次第でレオンハルトかスイレンが詠唱妨害をする。
(検証の結果、精霊魔法を連発するスイレンよりもレオンハルトのほうがTPも溜まりやすく、対応も簡単だった。)
この方法なら、簡単に撃破出来た。但し、敵の魔法反射には注意が必要。

尚、検証回数が3回と少なく、Ver.2.00での敵スキル確認が出来切れていないため言い切れないが、いくつかスキル変更されている可能性がある。
前バージョンでは相当数検証しても見られなかった「絶対魔法防御」を使ってきた代わりに、「ドラゴンブレス」は使われなかった。

Ver.1.12までで、リーゼロッテの代わりにガブリエーレを使う方法

※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。
※ 最新バージョンと使用スキルや戦略に大きく違いがあるため、こちらを旧バージョン用として残します。

出現場所 スイレンの家
使用スキル フレイムグライド、ドラゴンブレス、ブリザード、フロスト、サンダーボルト、ライトニング、ウォーターボム
ストーンクラッシュ、ウィンブレイド、フラッシュ、シェイド、優しき西風、スペルエンハンス、魔法攻撃への備え
HP/MP/弱属性 推定8000/???/△+地属性、△神聖属性
参考Lv. パーティー平均でLv.15程度
戦闘メンバー リト・スイレン・ガブリエーレ・レオンハルト又はエドガー・キョウ(例はレオンハルト)
装備/役割 リト サポート・アタッカー:快癒の魔術石・防御Ⅱ
スイレン アタッカー・サポート:手裏剣又はミスリルボウ
ガブリエーレ アタッカー・回復:聖剣の魔術石・商魂
レオンハルト サブアタッカー・回復:攻撃Ⅰ・会心又は狼牙・魔力Ⅱ・癒光の魔術石

解説
仮面の魔導士、2回目。ダークナイトと漂う鬼火2体を伴って出現。
2回目とあって魔法もグレードアップしており、「優しき西風」での回復、「ドラゴンブレス」で炎属性の全体攻撃を使ってくる。
リトには炎耐性の秘石が欲しいが、無理なら回復魔法の重ねがけでも対処できる。
雑魚はアンデッドなので、最初に「ブレイブソード」を放てば十分。
ただし、状態異常攻撃と「ファイアボール」が厄介なので、各個撃破で1体でも早めに撃破してしまおう。
仮面の魔導士は、物理攻撃に弱いので、雑魚殲滅後はガブリエーレ以外の3人で囲んでしまえば簡単。
スイレンは最初の雑魚戦からのTPが溜まっていれば、まず「サラマンドラ」を使い、全員の攻撃力をUPさせると良い。
レオンハルトは回復も兼ねているため、魔力Ⅱを装備させているが、ミスリルソード装備ならかなりの威力(検証時の攻撃力は92)。
魔法剣での地属性付加(敵の弱属性)、スイレンのサポートがあれば与えるダメージはほぼ2倍となるため全く問題はない。
彼の代わりにエドガー(ミスリルクロウ装備)やキョウ(紅蓮桜花装備)でも十分安定して戦える。
装備と秘石で能力の底上げをし、今後を見据え、Lvの低いキャラを優先して使おう。

ガブリエーレをリーゼロッテに変え、「瀑布の主」を上手く使用すると仮面の魔導士の攻撃を防げる。そのため、ガブリエーレよりも安定する。
リーゼロッテは「ブレイブソード」で雑魚殲滅後は、回復と「瀑布の主」でのサポートに専念しても、他の3人で十分ダメージを与えられる。

余談だが、仮面の魔導士はMP0になると、HP減少時スキルの「ドラゴンブレス」を別として、待機・「魔法攻撃への備え」・「優しき西風」のいずれかを繰り返す。
物理攻撃は一切しない模様。
また、「魔法攻撃への備え」→「優しき西風」と使用した場合、一度魔法を跳ね返してから回復するという奇妙な現象が起きる。
他にあまり見られないことから、HP減少時スキル限定の可能性がある。

*ウンディーネ


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 妖精の泉
使用スキル ヒール、アーマーカース、ディバインカース、アクアハンマー、タイダルヴェイブ魔法バリア、誘惑の歌、スペルエンハンス
魔法攻撃への備え、薙ぎ払い、強撃、吹雪の息、連撃(射程4・範囲2)、確率で2回行動・詠唱短縮、通常攻撃:射程4・水属性
HP/MP/弱属性 6000/180/◎雷属性 ○地属性 △氷・風・神聖・暗黒属性 X水属性
参考Lv. パーティー平均で15程度
戦闘メンバー リト、スイレン、リーゼロッテ、レオンハルト
装備/役割 リト 回復、サポート:混乱無効、快癒の魔術石、治療の魔術石
スイレン サポート、回復:商魂、雷の刃+手裏剣
リーゼロッテ アタッカー・回復・サポート:快癒の魔術石、雷光の魔術石、水蛇の召喚石、風精の召喚石
レオンハルト アタッカー・サポート:水耐性Ⅰ、攻撃Ⅱ、敏捷Ⅱ、混乱無効又は狼牙

解説
ウンディーネの弱属性は雷属性と地属性。
Ver.2.00から、射程・範囲の加減で「グランドロア」を使うためには敵にかなり接近しないといけなくなった。
しかし、全ての雷魔法は射程が無制限の地点指定魔法のため、前バージョンとほとんど変わらない感覚で使え、便利。
以上の点から、魔法で攻撃するには雷属性が良いだろう。

ウンディーネはVer.1.12以前と同様、細い橋の上の狭いエリアに出現する。
比較的行動が早いが、なかなか橋を渡って来ようとせず、「アクアハンマー」を多用する。
しかし、「アクアハンマー」は範囲が狭いため、詠唱時間中に範囲から逃れるのは簡単。
「タイダルヴェイブ」を最初に使われることもあるが、これも「直線」なので逃れやすい。
最初はウンディーネの攻撃を出来る限りかわしつつ、リトの「ディバインブレス」やスイレンの「サラマンドラ」」でステータスを上げる。
その後リトは味方の中心に配置し、「リカバー」や「ヒール」でのHP回復、「トリートメント」での混乱回復、
「ディバインブレス」「アーマーブレス」でのステータス上昇(弱化解除)に専念する。
レオンハルトは最初のみ「ライトニング」を使い、その後は出来る限り早くウンディーネに隣接し、「雷神剣」を使って攻撃を開始する。
彼には水耐性を装備させているため、攻撃を受けてもダメージはあまりなく、むしろTPが早く溜まるため有利になる。
リーゼロッテは最初から「ライトニング」「瀑布の主」を使い分け、時折「ディバインカース」「リカバー」「優しき西風」なども織り交ぜる。
ウンディーネが「スペルエンハンス」や「魔法バリア」を使ってきたら、レオンハルトの「ディスペル」を使って解除しよう。
「瀑布の主」の効果が切れていたら、レオンハルト、スイレンの詠唱妨害でなるべくウンディーネの攻撃回数を減らすのも大事。
このやり方で安定して撃破できる。魔法反射にだけは気をつけよう。

レオンハルト以外の男性キャラを使う場合は、水耐性、雷の刃(又は大地の刃)、混乱無効を装備し、ウンディーネに隣接させて攻撃しよう。
エドガーは「飛龍の構え」、ディーンは「魔導士殺し」、キョウは「無心剣」を使うと良い。
そして、リーゼロッテの代わりにガブリエーレを使い、彼女に「雷光の魔術石」を装備させる。
敵の強化魔法はガブリエーレの「賢人の戒め」で解除するようにすれば良い。
こうすることで、リト・スイレンはリーゼロッテ・レオンハルトとの組み合わせ時とほぼ同じ立ち回りが可能。
但しスイレンは、詠唱妨害も見極めてTPを節約して使おう。

Ver.1.12までの攻略方法

※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。
※ Ver.2.00とは攻略方法が異なるため、旧バージョン用として残します。

出現場所 妖精の泉
使用スキル ヒール、アーマーカース、ディバインカース、ウオーターボム、タイダルヴェイブ魔法バリア、誘惑の歌
スペルエンハンス、魔法攻撃への備え、薙ぎ払い、強撃、吹雪の息、連撃(射程4・範囲2)、通常攻撃:射程4・水属性
HP/MP/弱属性 6000/180/◎雷属性 ○地属性 △氷・風・神聖・暗黒属性 X水属性
参考Lv. パーティー平均で15程度
戦闘メンバー リト、スイレン、リーゼロッテ、任意の男性キャラ
装備/役割 リト 回復、メインアタッカー:防御Ⅰ、水耐性Ⅰ、快癒の魔術石
スイレン サポート:商魂
リーゼロッテ 回復、メインアタッカー:快癒の魔術石、岩塊の魔術石
任意の男性キャラ 足止め、アタッカー:解説参照

解説
ウンディーネの弱点は雷か地属性。また、出現位置が一本の橋の上の狭いエリアなので、比較的簡単に動きを止めることができる。
戦闘開始したら、リト・リーゼロッテは攻撃を開始。この時、「リカバー」の範囲内にいるようにすることが大事。
この二人は、余程の事がない限り位置戦闘終了まで位置固定。
スイレンは、男性キャラの動きを邪魔しない位置に配置。
男性キャラは、ウンディーネがエリアから出られないように最低でも橋の一番下辺りに配置。これで半分は勝てたも同然。

リーゼロッテとリトは「ストーンクラッシュ」を連発し、状況を見て回復。スイレンはTPがたまったら精霊魔法でサポート。
男性キャラは、ウンディーネに隣接して攻撃に集中する。
「タイダルヴェイブ」を使われたら即「リカバー」やアイテムで回復。これで安定して勝てる。
男性キャラは、全てのキャラで試してみたが、エドガーとレオンハルトが一番安定しており、キョウ、ディーンと続く。
秘石は会心、攻撃Ⅰ、敏捷Ⅱを基本に考える。
お勧めの秘石は以下の通り。
エドガー(ミスリルクロウ装備)は基本に加え攻撃、防御、水耐性のいずれかがお勧め。通常攻撃だけでかなりのダメージを与えられる。
レオンハルト(ミスリルソード装備)は基本に加え快癒(癒光)の魔術石か防御、攻撃いずれかだが、安全策をとるなら快癒の魔術石を選択。
魔法剣(雷神剣か地絶剣)+スイレンのサポートで攻撃力が跳ね上がる(検証時、雷神剣+サラマンドラで約3倍にUP)。
キョウ(紅蓮桜花装備)は基本の敏捷Ⅱを防御Ⅱか水耐性に変更するのがお勧め。攻撃力が高くかなり爽快だが、HPには注意が必要。
ディーン(ミスリルナイフ+カウンターファング装備)は、基本通りで良いが、攻撃力が少し低めなので基本の敏捷Ⅱを攻撃に変更しても良い。
多少時間は掛かるが、安定して戦える。

尚、ウンディーネの弱点検証結果は以下の通り。属性:大体のダメージの順で記載。(レオンハルトの魔法剣で検証。情報提供感謝します。)
物理・200 炎・200 氷・300 雷・300 水・200 地・450 風・300

アースバーン


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 巨人の遊び場
使用スキル イグニスグライド、グランドロア、アーマーブレイク、薙ぎ払い、強撃、硬質化、雄たけび、炎の息、怒り狂って攻撃、連撃(射程1・範囲2)、
確率で反撃・2回行動・詠唱短縮、通常攻撃:確率でスタン追加
HP/MP/弱属性 12000/240/○水属性 △氷属性 ×地属性
参考Lv. パーティー平均でLv.17~18程度
戦闘メンバー リト(Lv.19)、レオンハルト(Lv.17)、キョウ(Lv.18)、リーゼロッテ(Lv.17)
装備/役割 リト サポート・回復:かばう、炎耐性Ⅱ、大地耐性Ⅰ、快癒の魔術石、商魂
レオンハルト 盾・回復・サポート・アタッカー:防御Ⅱ×2、敏捷Ⅱ、快癒の魔術石、+ミスリルソード、カウンターガード、ミスリルブレスト
キョウ メインアタッカー:水の刃、会心、遠距離攻撃+紅蓮桜花、ミスリルブレスト
リーゼロッテ アタッカー・サポート・回復:魔力Ⅱ、快癒の魔術石、瀑布の魔術石、大地耐性Ⅰ+ミスリルロッド

解説
アースバーンはとにかく素早い上、攻撃力・魔力共に高い。さすがはドラゴンといったところだが、水属性に弱い。
そこをふまえた上、リトの「アーマーブレス」、レオンハルトの「ウェポンブレス」でステータスを上昇させ、回復重視で攻撃すれば安定撃破出来る。
5回検証した結果、アースバーンは最初に動いて攻撃を仕掛けてくるか、「雄たけび」かのどちらかで、動いた場合は必ずリトに向かって来た。
攻略情報通りの装備で戦闘準備画面の並びがリト・レオンハルト・キョウ・リーゼロッテだと、
リトの左にキョウ、一つ空いた右隣にレオンハルト、真後ろがリーゼロッテという配置で戦闘開始となる。
(初期配置は、身体の装備品と並び順により決まる。詳しくは、攻略フローチャートの全般的な注意事項参照)
アースバーンがリトに向かってきた場合は、キョウは一歩前へ、レオンハルトはアースバーンの右隣に配置。これで動きを封じられる。
アースバーンが動かないようなら、おそらく最初に行動出来るのはキョウなので、彼を敵の正面に配置。
キョウ→レオンハルトと動けるタイミングで、レオンハルトを敵の正面に持ってくる。

アースバーンの攻撃を受けたら、その後は即座に回復、常に味方の体力を最大に保つようにする。無理な場合はアイテムを使う。
そうしておかないと、連続攻撃を受けた場合レオンハルトでさえ戦闘不能になることもあった。
ちなみに、「炎の息」使用前には、必ず「大きく息を吸い込む」ので、リトのHPには特に気をつけること。
Ver.2.00から、自分中心・範囲4に変更されたため、盾役のレオンハルト以外は可能なら範囲外に退避したほうが良い。
各キャラの基本的な行動パターンは以下の通り。
リトは「アーマーブレス」と回復の間に攻撃をし、TPが100になったらすかさず「大樹の護り」を発動させる。
レオンハルトは「ウェポンブレス」使用後は基本「水霊剣」での通常攻撃か回復に専念するが、
本体Ver.2.00からは、アースバーンが「硬質化」を使用したら「ディスペル」で即座に解除しよう。
キョウは、通常攻撃に専念し、回復が間に合わないようならアイテムを使用。TP100になったら「桜花演舞」を発動させる。
これがかなり重要で、敵の能力を下げる効果がある上、検証時は最大で3700を超えるダメージを叩きだし、他キャラのTP技発動前に勝利することもあった。
リーゼロッテは状況を見て「リカバー」、「瀑布の主」、「アクアハンマー」使用、魔力解放後も「アクアハンマー」を使用。「バースト」よりも効果がある。
以上の方法で、制限いっぱいまで買い込んだスティミュラントを一度も使わず勝利出来た。

尚、上記メンバーで全員Lv.16だと何度かかばう間もなくリーゼロッテが戦闘不能となるケースがあったので、スティミュラントは複数あると安心。
レベル16の場合も基本的戦術は同じ。
Ver.1.12なら、全員TP100になるまで待ってリト・キョウの奥義を先に発動させ、リーゼロッテ・レオンハルトは後で発動させると良い。

初期情報には、「炎の息」は息を吸い込んだ後に放つ物理攻撃なので、エドガーに「虎伏の構え」を取らせると回避し、反撃するというものがあった。
キョウをエドガーに変えても安定すると思われる。
但し、Ver.2.00では「虎伏の構え」を使用しても反撃しなかったので、仕様変更されたと思われる。
が、アースバーンの攻撃の主体が物理攻撃のため、反撃が発動すればやはり強く、キョウと同等の活躍をしてくれる。
また、「炎の息」は睡眠状態で不発となるため、「睡眠香」や「スリープ」を使うのも一つの手段。

ディーンは防御力が心配、ガブリエーレは魔法反射が出来ないため、上記攻略方法では使用を避けた方が無難。どうしても使いたい場合は、他の攻略方法を考えよう。

仮面の魔導士(3回目)


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 大砂漠
使用スキル ウェポンカース、スロームーブ、ファイアボール、イグニスグライド、フロスト、ブリザード、サンダーボルト、ライトニング、アクアハンマー
ストーンクラッシュ、グランドロア、ウィンブレイド、フラッシュ、シェイド、絶対魔法防御、スペルエンハンス、魔脈のオーラ、魔法攻撃への備え
確率で2回行動・詠唱短縮、通常攻撃:物理攻撃なし
HP/MP/属性 推定10000/???/△+地属性 △神聖属性
参考Lv. パーティー平均でLv.20程度(腕に自信のない人にお勧めのレベル)
戦闘メンバー レオンハルト、リーゼロッテ、ディーン、スイレン
装備/役割 レオンハルト アタッカー・サポート・回復:快癒の魔術石、攻撃Ⅱ×2(又は攻撃Ⅱ+遠距離攻撃)、敏捷Ⅱ(又は好みの秘石)+ミスリル武具
ディーン アタッカー:幸運Ⅱ、防御Ⅱ、商魂(誰か一人に装備)
スイレン サポート:錬気、毒攻撃など状態異常付加の秘石+手裏剣
リーゼロッテ 回復・サポート・アタッカー:水蛇の召喚石、快癒の魔術石、魔力Ⅱ×2

解説
基本戦術は前回と同じ。仮面の魔導士は行動は早いが召喚を行わず、魔法攻撃のみ。
Ver.1.12までは、物理攻撃に弱い点をついて、レオンハルト、エドガー、ディーンに回復役のガブリエーレというメンバーだったが、
Ver.2.00になって詠唱妨害スキルが追加されたため、上記表のメンバーの方が安定する。
ディーンは「魔導士殺し」を織り交ぜて通常攻撃をしつつ、仮面の魔導士を壁際に追い込むのが役割。
レオンハルトは「地絶剣」での通常攻撃に加え、適宜「マナブレイカー」や回復の魔術石を装備しての回復も行う。ディーンと連携して仮面の魔導士を追い込む。
スイレンは「サラマンドラ」でのサポートと「精霊弓”破魔”」での詠唱妨害を主に担当する。仮面の魔導士は物理攻撃を行わないので、隣接させても比較的安全。
リーゼロッテは射程と範囲を考えて魔法を選び、TPを稼いで「瀑布の主」での魔法反射をするのが重要な役割。回復も適宜行うこと。
以上を心がけ、味方の連携に気をつけて行動すれば比較的簡単に撃破できる。
尚、「グランドロア」はHP減少時スキルのため、詠唱妨害も効かない。また、魔法の発動が早いので、範囲外に逃れられないことも多い。
攻撃を受けた後にすみやかに回復するのが肝心。特にレオンハルトのHPは速やかに回復させること。

傀儡"ダマスカス"


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 大砂漠
使用スキル 強撃、ウェポンブレイク、アーマーブレイク、グレネード、連撃1(射程2・範囲2)連撃2(射程2・範囲3・3連撃)、確率で2回行動、通常攻撃:射程2
HP/MP/属性 推定10000/推定0/○暗黒属性 △雷属性
参考Lv. パーティー平均でLv.20程度
戦闘メンバー リト、ガブリエーレ、キョウ、エドガー
装備/役割 リト アタッカー・回復:快癒の魔術石、商魂
ガブリエーレ アタッカー・回復:雷光の魔術石
キョウ メインアタッカー:敏捷Ⅱ又は攻撃Ⅱ、防御Ⅱなど+紅蓮桜花、ミスリル防具
エドガー アタッカー:攻撃Ⅱ×2、遠距離攻撃、防御Ⅱ+ミスリル武具

解説
Ver.2.00でのスキル変更でメンバー・攻略法が変わった。
ダマスカスが攻撃射程外にいると「グレネード」以外の攻撃を仕掛けてこないのは同じ。
エドガーは「虎伏の構え」と「武玄の構え」を使用、キョウは「無心剣」を使用して攻撃する。リトは攻撃も行うが、回復メインで立ち回る。
ガブリエーレはダマスカスの攻撃範囲外から「ライトニング」を連発、「リカバー」での回復も適宜行う。
「グレネード」は強力だが単体技なので、攻撃を受けたキャラは即座に回復させれば問題はない。
以上の点に気をつけていれば、撃破は簡単。

Ver.1.12での攻略は以下の通り。メンバーが違うので注意すること。
ダマスカスは、攻撃力が高いが攻撃射程外にいると「グレネード」以外の攻撃はしかけてこない。
このため、リーゼロッテとスイレンは攻撃射程外に配置、リト、キョウで隣接して戦う。
リーゼロッテは「シェイド」、リトは「ペネトレート」、キョウは「無心剣」を連発、スイレンは通常攻撃と「サラマンドラ」「オンディーヌ」を使い分ける。グレネード後の回復は速やかに行おう。回復魔法が間に合わなければアイテムを使うのも大事。
尚、リトのHPに常に気をつけておくこと。

*魔王ラルフ


※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。

出現場所 カーライル城
使用スキル アーマーカース、スロームーブ、イグニスグライド、シェイド、足払い、強撃、魔剣の力
魔剣”ベルフェゴール”、暗黒の力、連撃(射程1・範囲1)、確率で反撃・2回行動・詠唱短縮
HP/MP/弱属性 15000/250/△+神聖属性 △地属性
参考Lv. パーティー平均で20程度(検証時はリト22、それ以外は21)
戦闘メンバー リト、クオン、エドガー又はキョウ、レオンハルト又はスイレン(解説はエドガー、レオンハルト)
装備/役割 リト 回復・サポート:快癒の魔術石・復活の魔術石・炎耐性Ⅱ・商魂
クオン アタッカー:変更不可
エドガー メインアタッカー:神聖の刃、攻撃Ⅱ、遠距離攻撃+魔鏡の籠手
レオンハルト サポート・TP100技・回復:快癒の魔術石、敏捷Ⅱ、錬気、神聖の刃+ミスリルソード、カウンターガード

解説
ラルフのスキルは前バージョンと同じで、魔法に射程が加わったことで魔法の威力は下がっている。
しかし、エドガーの爆裂拳の性能変更で連続ダメージが入らなくなったため、戦いにくくなった。
また、「リカバー」が自分中心になったため、場合によっては敵のすぐ近くに移動する必要があり、防御力の高いキャラの方が安定するようになった。
ラルフの「暗黒の力」発動回数は運次第。もし使われたら直後にクオンかリトの「リザレクション」又は「スティミュラント」、「フルポーション」で対応すれば問題はない。

ラルフは神聖属性に弱いため、レオンハルトの「レディアントブレード」を使えば、3000以上のダメージ(検証時の平均)を与えられる。
タイミング良く決まれば、「食らえ、勇者ぁ!」後の「暗黒の力(標的:リト)」を発動させずに「魔剣の力」を使わせることも可能なため、より安定する。
また、レオンハルトは「ウェポンブレス」「クイックムーブ」も使えるため、味方のステータス上昇も容易。特に「ウェポンブレス」の効果が切れないようにしよう。

尚、クオンを絶対に使う必要はないが、彼を操作できるのは帝国戦以外ではここだけしかない。

戦闘開始したらまずは密集し、レオンハルトの「ウェポンブレス」の発動を待つ。ラルフはしばらく無視しよう。
ラルフは動きが素早く、魔法攻撃を最初にしかけて来ることもあるが、前述のように大した脅威ではない。
そこで、魔法攻撃を避けるよりもあえて受けることでTPを溜める方が効率が良い。
プレイヤーが動かなければ向こうから向かってくるので、隣接されたら応戦しよう。攻撃後はリトが主に回復させれば問題はない。
レオンハルトの「ウェポンブレス」を2回発動させた後は、ラルフを囲んで攻撃開始。
もしラルフが遠くにいた場合は、向こうから近づいてくるのを待ってから囲んだ方が良い。その間にステータス上昇魔法や回復魔法を使おう。
ラルフを囲んだらリトは主に「リカバー」と「ペネトレート」中心に立ち回る。「アーマーカース」を使われたら、即「アーマーブレス」で解除しよう。
エドガーはラルフから一マス離れて(反撃対策)攻撃、TPが溜まれば「虎伏の構え」、「武玄の構え」の順で使おう。クオンは「強撃」中心の立ち回りをする。
レオンハルトは、ラルフに隣接して「リカバー」・「クイックムーブ」を主に使用、適宜攻撃も行い、TPが100に達した時点で「レディアントブレード」を発動させる。
ラルフは大抵その直後に「食らえ、勇者ぁ!」のセリフか「魔剣の力」どちらかの行動を取る。
前者の場合は、リトがラルフ・味方2人の背後に周り込めば簡単に回避できる。
その後、攻撃を続けると「魔剣の力」を使ってくるので、レオンハルトの「ディスペル」で解除し、攻撃を続ければ撃破出来る。
後者の場合は、そのまま攻撃していれば程なく撃破できる。
尚、検証時は全て「ウェポンブレス」の効果が切れる前に撃破した。

エドガーの代わりにキョウを使う場合は、秘石はエドガーと同じ、武器は「桜花紅蓮」を選び、1マス離れて「無心剣」又は「真空剣」を使おう。但し、彼のHPには注意が必要。
レオンハルトの代わりにスイレンを使う場合、秘石は「錬気」・「防御Ⅱ」・「神聖の刃」、武器は「手裏剣」がお勧め。
精霊魔法がTP依存のためやや発動が不安定だが、レオンハルトとほとんど変わらない感覚で使える。
うまくTP100技を発動させられればかなりの威力だが、サポートでTPを消費するため発動確率は低い。

ディーンを使う場合は、エドガーの代わりにし「草薙の剣」を発動させよう。但し、キョウ以上に防御力に気をつけないとかなり危険。
秘石は神聖の刃・遠距離攻撃・防御Ⅱの方が安定する。カウンターファングは確率で反撃するので装備させると良い。
ガブリエーレを使う場合は、レオンハルトの代わりにするのがお勧め。秘石は暗黒耐性Ⅱ(必須)、魔力Ⅱ×2又は(魔力Ⅱ、聖剣の魔術石)、防御Ⅱがお勧め。
但し、味方の攻撃力を底上げすることが出来ないため、長期戦になる。このため、彼女を使う場合はエドガーかキョウを主戦力にし、ディーンを避けた方が無難。

Ver.1.12までの攻略方法

※ 検証は行っていますが、攻略情報はあくまで一例です。参考程度に考え、苦情はご遠慮下さい。
※ Ver.2.00とは攻略方法が異なるため、旧バージョン用として残します。

出現場所 カーライル城
使用スキル アーマーカース、スロームーブ、フレイムグライド、シェイド、足払い、強撃、魔剣の力
魔剣”ベルフェゴール”、暗黒の力、連撃(射程1・範囲1)、確率で反撃・2回行動・詠唱短縮
HP/MP/弱属性 15000/250/△+神聖属性 △地属性
参考Lv. パーティー平均で20程度
戦闘メンバー リト、クオン、エドガー、スイレン
装備/役割 リト 回復:快癒の魔術石・復活の魔術石・炎耐性Ⅱ・商魂
クオン アタッカー:変更不可
エドガー メインアタッカー:神聖の刃・攻撃Ⅱ×2+魔鏡の籠手+(あれば)根性ハチマキ
スイレン サポート:好みの装備

解説
ラルフは今までのボスと違い、回避不能な戦闘不能技「暗黒の力」をしかけてくる(エドガーの虎伏の構えでも回避不可)。
スティミュラントを制限いっぱいまで用意しておくことはもちろん、「リザレクション」を誰か一人に覚えさせておくと、
クオンと二人が使えるようになるため、難易度がかなり下がる(レベルが上がればガブリエーレが覚えるが、この時点では未習得)。
弱点は神聖属性なので、メインアタッカーのエドガーには出来れば神聖の刃を装備させよう。

ラルフの攻撃は、全体魔法はそれほど強くない上、「暗黒の力」は一人にしか効かない。
基本はスイレン以外の3人で囲んで攻撃と回復、という立ち回りになる。

リトは基本は回復、「ペネトレート」使用でラルフの攻撃回数を減らす。
クオンは「強撃」使用で同じくラルフの攻撃回数を減らす。敏捷性が高い上TP自動回復の秘石を装備しているので、かなり連発できる。
エドガーは攻撃に専念、TPがたまったら爆裂拳を使用。ちなみに、素の状態でも700×3程度、攻撃力2重上昇時では1200×3程度のダメージをたたき出せる。
お金に余裕があれば、帝国戦前に占領地ルトアで「根性ハチマキ(31000G)」を購入しておくと良い。爆裂拳の使用回数が増える。
スイレンは「リカバー」の範囲内で攻撃し、TPが溜まったら精霊魔法でステータスを上昇させる。
場合によってはアイテム係、「オンディーヌ」での回復と臨機応変に立ち回ろう。

尚、ラルフはHPをある程度削ると、必ず「食らえ、勇者ぁ!」というセリフの直後にリトに「暗黒の力」を仕掛けてくる。
この技は、リトがラルフの行動範囲外にいた場合には不発となり、そのまま行動終了する。
リトに「水弾の魔術石」などで「ウォーターボム」を使わせ、遠方から攻撃させると、
ラルフの攻撃回数を減らせ、セリフ後の「暗黒の力」を不発にする確率が増える。