新しいプリキュア!?/ドキドキ猫キュア




如月さん「今日もパフちゃんは可愛いわね~♪」

パフ「パフ~♪」

ご機嫌にパフを撫でる如月さん。すっかり仲良しな模様

如月さん「仲のよい春野さんが羨ましいわ~。どうしてそんなに仲が良いのかしら?」

パフ「」

如月「でもね、私知ってるのあなたの秘密を。あなたはただのワンコじゃない」

パフ「・・・」

如月「最近変な人達がこの学園に現れたでしょう?ヘンテコな怪物とドレスを纏った謎の人達・・・」

パフ「パフ・・・」

如月「きっとあなたも関係あるんじゃないかって」

パフ「(汗)」

鋭い如月さんの考えに少し焦るパフ


如月「私、思ったの。何故この学園が狙われるのかって。 きっとあの人達はパフちゃんを狙っているのよ!!思えば学園が狙われ始めたのもあなたが来てからな気がするし・・・ 」

パフ「><」

如月「心配しないで!あなたの事は絶対に守るから!!」

パフ「・・・」

どう反応したらいいか困るパフ。


如月「ん?何かしらこれ?ガラス玉のようなゴミ?パフちゃんが間違って食べたらどうするのよ(怒)

拾ったある物をポケットにしまう如月さん。と、その時・・・・・・

女子生徒「きゃあああ!!><」

ゼツボーグ!!

如月「また、変な人が現れたのね」

パフ「><」

如月「大丈夫・・・あなたには指一本触れさせない!!」

不安がるパフを守るように抱きしめる如月さん。

クローズ「やれ!!ゼツボーグ・・・ああん?なんだてめえは?」

如月「この子に近寄らないで!!」

クローズ「人間ごときが生意気なんだぜ!!その犬っころ事始末してやんるんだぜ!!ゼツボーグ!!」

トゥインクル「しまった!!」

マーメイド「駄目、間に合わない!」

フローラ「如月さん、パフ逃げてえええ!!><」

絶対絶命の如月さん その時不思議な事が起こった!!

如月さん「これは・・・!!」

プリキュア・くるりんミラーチェンジ!

トゥインクル「うそ・・・」

マーメイド「如月さんがプリキュアに!?」

フローラ「すごーい!!」

アロマ「四人目なんて聞いてないロマ>Д<」

パフ「( ; ゜Д゜)」

クローズ「てめえ、プリキュアだったのか!?」

キュア???(名前はご想像で)「良く分からないけどパフちゃんは私が守る!!」

とある赤い星

ブルー「また地球に新たなるプリキュアが誕生したようだ」

ミラージュ「(またですか・・・(呆れ))」