55話問題点


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公式より龍峰を迎えに五老峰に向かった光牙たちをパラサイトが襲う。パラサイトの次なる標的は龍峰だったのだ。そのころ龍峰は父・紫龍から廬山の大瀑布を生身で逆流させるという厳しい修行を受けていた。マルスとの戦いも終わり、家族と平穏な日々を送れると思っていた龍峰は、厳しすぎる紫龍に不満を隠せない。そして、ついにもう戦いたくないと聖衣石を手放そうとしてしまう。そのやり取りを見て、隠れていたパラサイトが不気味な笑いを浮かべる…


城戸沙織が生命の危機にあり、星矢が闘っているのになぜ紫龍は戦いに行かないのか?
自分から紫龍の黄金聖衣を奪った泥棒についても、未だ聖衣を剥奪していないことが確認された。
マルスとの戦いが終わったならさっさと返すべきである。(動けない紫龍に代わって無理やり強奪した経緯がある)
龍峰に聖衣を渡したとはいえ視力は回復し、体の魔障は消えている。
龍峰に
「その聖衣を捨てるということは、仲間たちとの思い出を捨てることになる」
「聖闘士の戦いは終わらない!」
と諭すのだが・・・

紫龍よ、君も聖闘士のはず。仲間たち(星矢・氷河・瞬・一輝)との思い出を捨てているぞ。
早くアテナに謁見しに行け。
教皇になるなり今後の対応を城戸沙織と協議してほしい。