オメガの欠点


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  • 新規獲得のために子供向けの雰囲気にするはずが、実際は原作のリスペクトのリの字も見当たらない。
幼女向けのプリキュアのような劣化キャラデザインに、原作設定をレイプしておきながら新要素を散々盛りつけ、
その物語もまともに進められない行き当たりばったりのストーリー展開であるため、
続編ではなく1つのアニメとしての完成度も全くといって良いほど無い。

  •  芸能人キャストやOPに歌い手起用などのテコ入れ
ペガサス幻想をΩVerにするも実際には中川翔子をねじ込んだだけである。
名曲レイプに加え、聖闘士星矢の原作中でも最重要な城戸沙織、アテナのキャストに決定する。→城戸沙織
第二OP ニコニコ動画出身の√5というユニットがOP担当になる。
旧作OPのような熱さはなく歌唱力もアレなユニットがOPを担当することでこの作品の質が知れてしまった。

  • 主人公の光牙は沙織に育てられたシャイナに指導を受けたという設定のはずが、何一つその設定は意味を成さず、アテナに対する感情も欠落しており本当に主人公かという短絡的な行動が目立ち何一つ良点が見つからない →該当項目

  • ヒロイン()>>>青銅その他の扱い
ヒロイン()のアリアをプッシュする為に青銅メインが空気化、エデンが池沼化する事に繋がっていた。
アリアをプッシュする為にストーリーやキャラの設定が捻じ曲げられる事は日常茶飯事である。(序章~遺跡編)
中盤で退場するもユナが事実上ヒロインと称されユナの激しいプッシュも始まり露骨な女キャラクター贔屓に視聴者は困惑した。(十二宮編)


  • 聖衣の改悪や属性追加などの新要素
隕石(アプス)によって変質した聖衣の設定もうまく使いこなせておらず
属性設定も最終的には光と闇位しか使われなかった。
光牙のみ本来の闇の属性の覚醒を止められる。燃やそうとするとユナやアリアに燃やしてはダメと止められる。
マルスやアモールやその他の人物は、制御できているのに光牙だけ制御できない。

  • 旧作に対する侮辱ともとれる表現や旧作キャラの扱い
新世代の青銅聖闘士を活躍させる事情で原作でのメインキャラクターは
魔傷によって戦線離脱をさせられる。治るのが前提の設定にも関わらず
一期終了まで特にフォローもなしで終わる。
また原作の青銅聖闘士であるを裏切り者化させ、それにもフォローはせず
ゲーム版スタッフに丸なげするという暴挙もしている

  • オマージュを狙ってただの二番煎じと化した構成
新設定や新勢力を作成したのに、敵の大半は白銀聖闘士や黄金聖闘士と
原作シナリオの二番煎じ。
回によってはただのトレース状態になるほどのツギハギ状態になる。
  • スタッフの痛い発言

  • 新生聖衣編に入ったが、マルスに任命された聖闘士の待遇。
メディアがアテナの力を悪用し聖衣を与えていたので、剥奪なり再編成されたりしないのはおかしい。
玄武の着ていた天秤座の黄金聖衣が紫龍に返還されていない。