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2013年2月下旬YouTube上にALT(外国人英語教師)が作成した

日本人差別の動画がアップロードされ、ALT制度についての疑問が広がりを見せている。

詳しくはコチラ→ http://www53.atwiki.jp/mikinedezaki/
 
ALT制度の問題点については以下のHPサイトで非常に分かりやすくまとめられており必見である。
HPタイトル:『誰も知らないALTのこと』
 
今回問題になった沖縄のALTの動画には他の外国人英語教師からの擁護の声、
また「日本人は無知」であり、「日本人は人種差別主義者」という意見が多く寄せられていた。
ここを訪れた皆さんに知っておいてほしいことは、ALT(外国人英語教師)は
日本人の税金で賄われているにも関わらずそのことに感謝することもなく
日本人の税金で遊び呆け、あろうことか日本人を侮辱する行為を
平然と行っているのである。(しかも本人たちは日本人に新しい視点をもたらしたと
宣教師気取りで満足している)
 
ALTの不審な行動、教員として不適切だと思う行動があった場合は
外国人だからという理由で黙認するのではなくすぐに彼らを雇用(採用)した
団体、組織にクレームを入れるべきなのである。(現場の教員は見て見ぬふりをすることが多い)
今回問題になった沖縄のALTの動画でも、学校内で女子生徒の制服を着て女装してい
る映像や、明らかに教室内で撮影された映像があった。彼の同僚である他の教員はこの事実を
知らなかったのだろうか。日本人の教員がこのような行為を行っていれば即刻注意を受けていただろう。
彼は外国人であったから見て見ぬふりをされ、野放しにされていたのではないだろうか。
例え外国人であろうと日本の公的機関で働き、日本人の税金が使われているのだ。
日本人教員と同じ処遇、対応をしていくべきである。
とにもかくにも、質の悪いALT(外国人英語教師)をこれ以上野放し状態のまま
放置していてはいけない。
不審な点、嫌なことをされる、セクハラ行為、人を傷つけるような言葉、
日本人生徒をバカにするような言動、その他もろもろあれば
即刻通報していくことが大切なのだ。