染谷宗宏の夢と行動


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2013年1月5日(土)に日比谷公会堂でワンマンライブを予定。

そのライブに2000人を集客するのが夢。

夢 不達成大失敗


◇行動チャート

1月4日

ワンマンライブ前日にも関わらず、急遽夜になってマスクからつり銭の用意がない事を告げられる。(500円玉か100円×5で来いとの事)
そこで、もちろんリスナーからつり銭関係のコメントが多数投げかけられた。「他力本願過ぎ」との厳しい意見も。
(前日急遽だった為と、数時間前に他人が丁寧にリスナーからの質問に応答し発言した
「本当はそめやんがちゃんと答えないといけないのに、なぜ答えてないのか」という事に対してヒートアップしていたのもある)

そのコメに対し「はぁ?」「前々からワンコインて言ってるけど?なんか俺間違ってる?」などとガチギレ。
そめやんの態度にコメントは収まらず、他人の意見に賛同していたマスクが現れた為に収束するものと思われた。
しかし「そめやんがワンコインって最初から言ってたし」の発言でマスク株まで大暴落。
(ワンコインとは=ワンコインで行けるライブではなく、ワンコインで行かなければならないライブである)
マスクが帰った後笑いながら開き直った。「そりゃキレるよwwだって人間だもんww」「他力本願でいいですwww」など。

(ちなみに他力本願とは他力とは自己を超えた絶対的な仏の慈悲(じひ)の力(働き)、本願とは一切衆生(いっさいしゅじょう)の救済を約束する仏の願いをさす。他力本願と熟字するときは、他力である本願ということで、他力がすなわち本願(力)である。このことばは真宗の教えを示す重要な基本用語として用いられるが、本願他力というのが一般である。親鸞(しんらん)は「他力とは本願力なり」と規定し、一切衆生の救済はこれによって成立することを明らかにした。
現今、なにも努力しないで他人の力に頼ることを他力本願といっている場合がみられるが、これはまったく誤用である。)

 

1月5日

 CTCワンマンライブ決行の日。ライブの様子は公式放送で流された。集客は身内で800人は固いと豪語していた。
しかし、メンバー全員と中野くんまで投入されるも、集まった人数は開始時点で148人。最終168人。イロハバンドと名づけられる。
CTCワンマンライブのはずが、ライブ中に番組累計視聴者数が100万人突破したことをマスクが報告。
ステージ上でお祝いのくす玉を割るという、なんとも言えない空気を作り出し立ち見ではトン汁餅を作る人間も現れた。
最初はあまりの少なさに居た堪れない空気で同情の声も上がったが、ライブが終わり謎の人物(ロマンス?)(しろくま(染谷生放送にて発覚))が足りない分を自分が出す、CTC買う(棒)と発言。

そめやん「俺いつも見てるからわかるんだけど、ニコ生では詐欺とか言ってるんでしょ?でも、そんなの無視します!やります!」発言。
リスナーはもちろんメンバーの話し合いすらなく続投決定したそめやんの発言に、公式放送が大炎上した。
公式アンケは5.よくなかった77%を記録。


フォローに入った中野くんはグッときた歌詞を忘れた。

何度も下界で舞台総合演出(SMAPの台湾?香港?公演も手掛けた人)と打ち合わせした割には正直パッとしない印象だった。
少子化の今、小学校の学芸会の演出のほうが派手であり楽しめると、各方面から指摘あり。

感動のラストも肝心な所でボーカルがミスを犯し、ニコ生公式視聴者28000人のうち約8割の視聴者がモニターの前でズコーッとなる。
中には肋骨を負傷したリスナーもいた模様。保険は適用されない。
空調は効いていたが、あまりの内容の寒さに体調を崩していた他のメンバーが心配である。
追い討ちをかけて最後の「CtCやめるな~、足りない分はオレが出すから~」の発言が一瞬あたりを凍りつかせる。
(モニター越しに寒波が届き筆者の部屋の室温が2℃ほど下がるが、直後のコメントの大炎上により事なきを得る。)

ライブ後の楽屋メンバーは結構真面目な顔をしていたが、そめやんだけへらへらとしていた。
改めて日比谷公会堂の座席表と来場者数(168名)を照らし合わせてみたが、前列より4列で全ての観客が埋まってしまうようだ。
ステージから見た客席は薄暗かったとはいえ出演者の目には、このように映ったに違いない。

 

その後、公会堂楽屋へカメラは移り、CTCの今後について話し合う場面に。

20:12 女々しく「楽しかった」「続けたい」などと繰り返していたが、Vo.マホの「私は嘘をついてまで歌えない」発言でしぶしぶ解散を宣言した。
どう見ても他メンバー3人にそめやん1人が説得されている図であった。

 

1月6日

 解散撤回からの問題発言やその後の視聴者の厳しいコメントに耐え切れず、6人を残し先に卒業していった。

7:33 身支度を終え男部屋から出てくる。ホワイトボードに、なにかを書き込み、玄関へ。

7:38 荒ぶるチャボに見送られペリアハウスを出る。玄関先で最後のツィート・・・おはようございます

     朝からひとっ風呂浴びた&が坂の下(画面やや右下)から登場。2.3会話をしたあとに
女優、歌手、外国人タレントが&の合図で登場、それぞれの思い出を胸に厚い抱擁を交わす。
こんなに感動的な別れの場面に「AV女優とおせち料理をつくろう!」のTSを見ている不届き者がいたことをも付け加えておく。

 

1月8日

  ギターのとしがブログにて日比谷公会堂ライブを語っている。謝罪一文を添えて。
「最後の最後で不快な思いをさせてしまったのは大変申し訳ないと思っております!」

 

1月12日


21:05 公式放送の裏でマホチャンネル。雑談枠が開始。
「企画前にあったライブでMAX70人の人数しか集められなかった無名バンド」と言い放つ。
立ち見でURLが流れ、その後の動向を探ろうとする人々が流れ込んでコメントが荒ぶった。
本当は暴露したいけど、そめやの立場が悪くなるからと言葉を濁したが
「運営がニコ生わかってない、ニコ生はインドア」「2000という数字はは企画だった」
「自分が次もし企画に呼ばれたとしたらちゃんと内容を話し合ってから決めたい。今回はあまりそういうのなかった」
などと漏らしており、運営に対する不満がかなりあったようだ。
ちなみにそめやとは会っていない模様。話した様子では、だいぶ整理がついてきた話し方だったとの事。
しかし、「チョコはけじめだからもうやらないと思う」発言などそめや本人が見ていたら卒倒しそうな放送でもあった。

 

 


◇夢への行動から受ける印象等

・ルーズがルール。

・基本的に声が大きく、五月蝿い。

・フライヤーを配る=2000人集まると思ってる節がある。しかし、肝心のフライヤーには開始時刻すら書かれていない。

・知り合いの〇〇・後輩の〇〇はすごい人で~等の発言が多い。そのすごい人に頼んだフライヤーがA4サイズという奇妙なサイズで、東京都内(一部鹿児島)にゴミを撒き散らす結果になる。(現在はwebフライヤーかポストカードサイズのフライヤーが主流である)

・余計なお世話だが、次回がもしあれば(解散宣言しているので無いはずだが)ココココを参考にして欲しい。

・形や格好から入るタイプらしく、必要の無い5弦ベースを使用している。多分本数が多いほうがカッコイイと思っている。音楽の専門卒らしく教則のスラップをかなり練習したようだが、アドリブがさっぱりである。12/31に1泊したマホとのセッションを試みるが、結局1音もとれずベースを抱えた置物で曲が終了する。

・とにもかくにも格好がだらしない。腰パンを見たのはバンクーバーオリンピックのスノボ日本代表 國母 和宏以来である。腰パンになると態度も悪くなるらしいので、これを見た読者は気をつけていただきたい。

・自分と関係ない人が叩かれている時にしゃしゃり出て来て、自分も一緒に大火傷する趣味がある。

・テンションが上がると突っ走って問題発言を連発する。喋り方も普段とは違い俺様口調になる。

 

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