大工道具、調度品…
目的を果たすためのモノであるが
ときにノスタルジーを充たすためのオブジェにも転用される

●モノの存在を維持する理由(=なぜ廃棄しないのか?):
  • 目的遂行に重点を置けば「道具」
=「顧客はドリルが欲しいのではない、穴を開けたいのだ byセオドア・レビット」
  • 物体そのものの価値に重点を置けば「骨董品」「工芸品」「記念品」→コレクション



…モノがたくさんあって、でも廃棄に迷ったりとか、そういう状況なんだよね。










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